HISTORY

沿革

本部の沿革

1975

・部落解放中央共闘会議結成

1976

・最高裁事実審理要求、狭山完全勝利中央集会(社会文化会館・700名)

1977

・「地名総鑑」「部落リスト」差別図書購入全企業中央糾弾会(東京・社会文化会館)

1978

・石川一雄不当逮捕15周年糾弾・狭山再審要求中央総決起集会(代々木公園に3万人)

1979

・「特別措置法」強化改正要求中央決起集会(清水谷公園、1,500人)

1980

狭山現地調査と狭山再審要求現地集会
総評・槙枝議長、中央共闘・丸山議長、全逓.大田委員長、
動労・八鍬委員長をはじめ各単産三役・役員が参加。
社会党も多賀谷古記長と6人の国会議会議員が参加。全体で350人。

1981

・石川一雄不当逮捕18ケ年糾弾、狭山再審要求中央総決起集会(明冶公園、2万9千人)

1982

・寺尾差別判決8カ年糾弾・狭山再審要求・反核平和中央総決起集会(明治公園、3万人)

1983

・世界人権宣言35周年中央集会(久保講堂、1, 200人)

1985

・部落解放行政推進要求第1次中央集会「特措法」中央実行委員会(九段会館)

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