ABOUT

部落解放中央共闘会議について

部落解放中央共闘会議とは

部落解放中央共闘会議の目的

部落解放中央共闘会議は、1975年に部落解放同盟と労働組合が連携して結成されました。この組織の目的は、部落問題を中心としたあらゆる差別の撤廃を目指し、労働組合自身の課題としてとらえ、部落解放同盟と協力して取り組むことです。

団体概要

団体名 部落解放中央共闘会議
代表者 安藤 京一
所在地 〒101-0062
東京都千代田区神田駿河台3-2-11 連合会館5階
TEL 03-5289-8242
FAX 03-5289-8225
設立 1975年
構成団体 ・日本労働組合総連合会(連合)
・部落解放同盟
・全日本自治団体労働組合(自治労)
・日本教職員組合(日教組)
・情報産業労働組合連合会(情報労連)
・日本郵政グループ労働組合(JP労組)
・日本私鉄労働組合総連合会(私鉄総連)
・JAM
・日本化学エネルギー産業労働組合連合会(JEC連合)
・全国自動車交通労働組合連合会(全自交労連)
・サービス・ツーリズム産業労働組合連合会(サービス連合)
・国鉄労働組合(国労)
・全日本水道労働組合(全水道)
・全農林労働組合(全農林)
・日本食品関連産業労働組合総連合会(フード連合)
・政府関係法人労働組合連合(政労連)
・全国農林漁業団体職員労働組合連合(全国農団労)
・全日本港湾労働組合(全港湾)
・全日本森林林業木材関連産業労働組合連合会(森林労連)
・日本放送労働組合(日放労)
・全印刷局労働組合(全印刷)
・全日本建設運輸連帯労働組合(全日建)

アクセス

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電車でのアクセス

千代田線新御茶ノ水駅から徒歩2分

都営新宿線小川町駅から徒歩4分

JR 総武線御茶ノ水駅から徒歩4分